CircleReuse 販売代行 / 値付けの根拠
想定販売価格をどうやって出しているか、売れたあとに何をどこまで開示するかをまとめました。根拠は、同等品が実際にいくらで売れたか(売り切れ・落札済み)です。

当社が1点ごとにお出しする想定販売価格は、同等品が実際にいくらで売れたかから組み立てます。手順は固定です。

お送りいただく候補の中から3〜5点だけ撮ってお送りください。1営業日を目安に、受付の可否と、その数点の調査価格の目安をお返しします。
想定売価を入れれば、その場でお受け取り額の目安が出ます(料金・手数料)。計算式・料率・最低手数料はすべて公開しています。
売却後は、1点ごとに1円単位で次の内訳を明細で開示します。「山いくら」の合計金額ではありません。
| 開示する項目 | 内容 |
|---|---|
| 販売価格 | 実際に売れた金額(落札価格)そのもの。丸めません。 |
| 販路手数料 | 販売先へお支払いした手数料の実額(当社の取り分ではありません)。 |
| 送料 | ご購入者様へお届けするためにかかった実額。 |
| 当社の販売手数料 | 料金表の料率を適用した額(1点あたり最低手数料を含みます)。 |
| お受け取り額 | 上の内訳を差し引いた、実際にお振込みする額。 |
| 値付けの根拠 | 想定販売価格の算出に使った同等品の実売実績。 |
| 出品から売却までの日数 | 出品日から売却成立日までの実日数。 |
お取引の事例をこのサイトに掲載する場合は、次のルールで掲載します。自分たちを縛るための決めごととして、先に公開しておきます。
品目リストと写真1〜3枚だけ。お預かりできるかどうかと、1点ごとの想定販売価格・お受け取り額の目安をお返しします。